「モーダス105」は人気ゆえに情報が溢れていますが、「自分には合うのだろうか?」と不安に感じていませんか?
ネット上では「硬すぎる」「アマチュアには無理」といった厳しい評価も見かけますが、実はこれ、単なるスペックの問題だけではありません。
自分に合うシャフトを見つけたいという気持ちがあるなら、正しい知識を持つことが解決への近道です。
この記事では、そんな疑問にズバリお答えします!
結論から言うと、モーダス105を使いこなす鍵は「手元剛性の理解」と「適正ヘッドスピードの見極め」にあります。
具体的には、1.適正HSの目安、2.スイングタイプとの相性、3.他モデルとの比較…といった視点から、あなたに本当に合うかどうかを詳しく解説します。
最後まで読めば、迷いが晴れて、明日から自信を持ってクラブを選べるようになります。
モーダス105が合う人の条件と「硬い」と言われる理由

モーダス105はその名の通り105g前後の重量帯でありながら、独特の「硬さ」を持つシャフトです。
多くのゴルファーが「軽くて硬い(軽硬)」と表現するように、単にヘッドスピードだけでなく、スイングの質や好みがはっきりと分かれるモデルと言えます。
このセクションでは、まずスペック的な適合条件と、なぜ「硬い」と感じる人が多いのか、そのメカニズムを深掘りしていきます。
- 適正ヘッドスピードの目安は42m/s以上
- 推奨ヘッドスピードは?メーカー値と実態
- 実際に打つと硬いですか?振動数で検証
- 硬すぎると感じる最大の原因は手元剛性
- 合わないスイングタイプの特徴とは
- 初心者でも扱える条件を解説
- Rフレックスこそがアマチュアの正解
適正ヘッドスピードの目安は42m/s以上

モーダス105(Sフレックス)を扱うための適正ヘッドスピードは、ドライバーの数値で42m/s以上がひとつの目安となります。
なぜなら、このシャフトは軽量でありながら剛性が非常に高く、ある程度のパワーがないとしなりを生かせないからです。
一般的にスチールシャフトは重くなるほど硬くなる傾向がありますが、モーダス105はその常識を覆す設計になっています。
たとえば、ドライバーのHSが40m/s前後のゴルファーがSフレックスを使用すると、シャフトが棒のように感じられ、ボールが上がらない、つかまらないといった現象が起きやすくなります。
逆に言えば、HS42m/s〜45m/s程度のゴルファーにとっては、頼りなさを感じることなく、シャープに振り抜ける絶妙なスペックとなり得ます。
もちろんヘッドスピードだけで全てが決まるわけではありませんが、まずはこの数値をクリアしているかが第一関門と言えるでしょう。
もしあなたのヘッドスピードが45m/sを超えているなら、105以外の選択肢も検討すべきかもしれません。ハードヒッター向けの選び方は『ヘッドスピード45のアイアンシャフト|後悔しない選び方と最適スペック』で解説しています。
推奨ヘッドスピードは?メーカー値と実態

メーカーである日本シャフトの公表値や一般的に言われる推奨値と、現場での実態には少し乖離があることに注意が必要です。
メーカー側は幅広いゴルファーに使ってもらいたい意図もあり、比較的広めの適応範囲を示すことがありますが、実際のフィッティング現場では「メーカー推奨値よりもハード」と評価されることがほとんどです。
これは、モーダス105が「プロのニーズ」から生まれたシャフトであることに起因しています。
PGAツアーのプロたちが「軽くて硬い」シャフトを求めた背景には、近年の大型化・低重心化したアイアンヘッドを制御したいという意図がありました。
そのため、アマチュアがカタログスペックだけを見て「100g台なら振れるだろう」と安易に手を出すと、痛い目を見ることになります。
「NS950GH(S)が振れるからモーダス105(S)も大丈夫」という考えは捨て、ワンランク上のパワーが必要だと認識しておいた方が安全です。
詳細なスペックや開発背景については、N.S.PRO MODUS³ TOUR 105 公式製品ページも参照してみてください。
実際に打つと硬いですか?振動数で検証

「モーダス105は硬いですか?」という質問への答えは、数値を見れば一目瞭然で、振動数(cpm)のデータからも明確に「硬い」と言えます。
一般的な5番アイアンの振動数を比較すると、以下のような傾向が見られます。
| シャフトモデル (フレックスS) | 5番アイアン振動数 (目安) | 特徴 |
|---|---|---|
| モーダス 105 | 約315〜320 cpm | かなり硬め |
| N.S.PRO 950GH | 約300〜305 cpm | 標準的 |
| モーダス 120 | 約300〜305 cpm | 柔らかめ |
| ダイナミックゴールド S200 | 約310〜315 cpm | 重いが振動数は意外と低い |
このデータから分かるように、重量級のダイナミックゴールドS200よりも、軽量なはずのモーダス105の方が振動数が高く出るケースすらあります。
これが「軽硬(かるかた)」と呼ばれる所以であり、振った時の「遊びのなさ」や「シャキッとした挙動」に繋がっています。
感覚だけでなく、物理的な数値としてもハードなシャフトであることを理解しておきましょう。
硬すぎると感じる最大の原因は手元剛性

モーダス105を「硬すぎる」と感じる最大の要因は、振動数だけでなく手元側から中間部にかけての剛性が非常に高く設計されている点にあります。
シャフトの「しなり」を感じるポイントは人によって異なりますが、多くのゴルファーは切り返しで手元側がしなることでタイミングを取ります。
しかし、モーダス105はこの手元部分がしっかりしており、切り返しで「グニャリ」としなる感覚が希薄です。
そのため、タメを作ってシャフトのしなり戻りで飛ばすタイプの人にとっては、「棒を振っているようだ」「全くしならない」という感想になりがちです。
逆に言えば、自分で能動的にクラブを操作したい人や、シャフトの余計な動きを嫌う人にとっては、この「硬さ」が「安定感」というメリットに変わります。
「硬い=悪」ではなく、自分のスイングタイプ(しなりを感じたい箇所)と合っていないことが、硬すぎると感じる真の原因なのです。
合わないスイングタイプの特徴とは

モーダス105が決定的に合わないのは、スイングテンポがゆったりしていて、シャフトのしなりを大きく使って飛ばしたいタイプです。
具体的には、以下のような特徴を持つゴルファーは苦戦する可能性が高いでしょう。
このシャフトは、直線的にヘッドを動かし、体の回転でシンプルに打つ「ボディターン」タイプのスイングと相性が良い設計になっています。
「粘り」や「走り」といったシャフトの挙動に助けてもらいたい人には不向きであり、自分のスイングでボールをコントロールできる技術あるいはパワーが求められます。
合わないシャフトを無理に使うとスイングを崩す原因にもなるため、自分のタイプを冷静に見極めることが重要です。
初心者でも扱える条件を解説

「初心者にモーダス105は無理?」と聞かれれば、必ずしもNGではありませんが、スイングの基礎ができていることが条件となります。

初心者が使うのはやっぱり難しいですか?

HSなどの条件を満たしていれば武器になります。ただ、スイング作り中の場合は慎重に選びましょう。
初心者のうちはスイングが安定せず、打点もばらつきやすいため、ある程度ミスをカバーしてくれる「やさしいシャフト」の方がゴルフを楽しみやすいのは事実です。
しかし、野球やテニスなどのスポーツ経験があり、最初からヘッドスピードが速い(ドライバーで42m/s以上ある)男性であれば、最初からモーダス105を選ぶメリットはあります。
変に柔らかいシャフトを使うと、力が伝わりすぎて暴れてしまうため、105のようなしっかりしたシャフトの方が方向性が安定するからです。
ただし、まだスイングが固まっていない段階で、見栄を張ってこのシャフトを選ぶのは避けた方が無難でしょう。
「振れるけど当たらない」という状態になりやすく、上達の妨げになるリスクがあることを理解しておいてください。
Rフレックスこそがアマチュアの正解

多くの日本人男性ゴルファーにとって、実は「S」ではなく「R」フレックスこそが、モーダス105の性能を最も引き出せる正解スペックである可能性が高いです。
前述の通り、モーダス105はSフレックスだと振動数が高く、かなりハードな仕上がりになっています。
しかし、Rフレックスに落とすことで、重量感や素直な挙動はそのままに、適度な「しなり感」が生まれ、HS40m/s前後の一般的なアマチュアでも扱いやすくなります。
「男ならSだろ」という固定観念は、このシャフトにおいては邪魔なプライドでしかありません。
実際にプロのフィッティングでも、Sだと結果が出なかった人がRに変えた途端にナイスショットを連発するケースは多々あります。
「軽硬」のメリットを活かしつつ、無理なく振れるRフレックスは、まさに隠れた名器スペックと言えるでしょう。
Sフレックスは硬すぎるかもしれない…そんな不安があるなら、まずはRを試してみてください。無理のないしなりが、あなたのスイングを劇的に安定させるはずです。
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モーダス105が合う人のための他モデル比較と選び方

「モーダス105が気になるけど、他のシャフトとどう違うの?」という疑問を持つ人は多いはずです。
特に、長年の定番であるNS950GHや、同じモーダスシリーズの120との違いを理解することは、失敗しない選び方の核心部分です。
ここでは、具体的な比較を通して、あなたが選ぶべき最適なモデルを浮き彫りにしていきます。
- NS950の違いは何ですか?決定的な差
- NS950との比較でわかる弾道の違い
- 引っ掛けが出る悩みへの処方箋
- モーダス120との性格の違いを理解する
- モーダス115が向いているタイプ
- モーダス115はどのような人に向いていますか?
- 相性の良いドライバーシャフト
NS950の違いは何ですか?決定的な差
モーダス105とN.S.PRO 950GH(以下NS950)の決定的な違いは、「中元調子(105)」と「中調子(950)」というキックポイントの違いによる挙動の差です。
NS950は、シャフトの中間から先端にかけてが大きくしなり、ボールを拾って高く上げてくれる「オートマチックなやさしさ」が特徴です。
一方、モーダス105は全体的に剛性が高く、特に先端が硬いため、勝手に仕事をしてくれる感覚はほとんどありません。
重量差は約10g(105の方が重い)ですが、それ以上に「振り心地」の差が大きく、NS950からの移行を考えている人は注意が必要です。
NS950の「しなって弾く」感覚に慣れていると、105は「ただの硬い棒」に感じられ、タイミングが全く合わなくなることがあります。
「重くしたいから」という理由だけで安易にスイッチすると、スイング全体を崩しかねないほど、両者の性格は異なっています。
NS950との比較でわかる弾道の違い

弾道の質に関しても、NS950が高弾道・高スピンであるのに対し、モーダス105は中弾道・低スピンの「強い球」が出やすいという違いがあります。
NS950はスピンが入ってめくれるような球筋になりやすく、グリーンで止まりやすい反面、風に弱いという弱点もあります。
対してモーダス105は、インパクトロフトが立ちやすく、スピン量が抑えられるため、風に負けない直進性の高いライナー性の弾道になります。
「ふけ上がりを抑えたい」「もっと前に飛ばしたい」と考えている人にとっては、105への変更は大きなメリットをもたらすでしょう。
しかし、現状で「球が上がらない」と悩んでいる人が105を使うと、さらにドロップしてキャリーが出なくなる危険性があります。
自分がアイアンショットに何を求めているのか(高さか、強さか)によって、選ぶべきシャフトは明確に分かれます。
105と比較されることが多い軽量スチールの進化版「950GH neo」との違いについては、別記事の『NS PRO 950GH neoが合う人は?適正HSと他モデル比較』で詳しく解説しています。
「今のアイアンは軽すぎて頼りない」「もっと強い球で攻めたい」…そう感じているなら、モーダス105への移行は正解です。プロも認める直進性を、あなたの手で体感してください。
引っ掛けが出る悩みへの処方箋

モーダス105を使っていて左への引っ掛けが出る場合、その原因はシャフトが「硬すぎて」右手が反応してしまっている可能性があります。

引っ掛けにくいシャフトなのに左に行くのはなぜ?

硬さに対して無理に捕まえようとする動きが原因かもしれません。Rフレックスへの変更も検討しましょう。
本来、モーダス105は先端が硬く、フェースが返りにくい構造のため、左へのミス(引っ掛け)には強いシャフトです。
しかし、あまりに硬くてしなりを感じられないと、人間の本能として「無理やり捕まえよう」とする動きが生じ、右手をこねてフェースを被せてしまうことがあります。
これが、本来引っ掛けにくいシャフトで引っ掛けが出るパラドックスです。
対策としては、まずは無理に捕まえに行かず、シャフトを信じて体の回転で打ち抜く意識を持つことが大切です。
それでも改善しない場合は、シャフトがオーバースペック(硬すぎ・重すぎ)である可能性が高いため、フレックスをRに落とすか、もう少ししなりを感じられるモデル(モーダス120など)への変更を検討すべきでしょう。
シャフト以外にも、スイングやグリップに左へ飛びやすい原因がある場合もあります。根本的な引っ掛け対策については『アイアンが左に曲がる悩み解決!原因と直し方を徹底解説』も参考にしてください。
モーダス120との性格の違いを理解する

同じモーダスシリーズでも、105と120は「兄弟」というよりは「他人」と言っていいほど、性格が真逆のシャフトです。
モーダス120は「中元調子」と表記されていますが、実際には手元から中間にかけてが非常に柔らかく、大きくしなってゆっくり戻る「粘り系」のシャフトです。
これに対し、105は全体的にパリッとした硬さがあり、シャープに動く「弾き系(のようなフィーリング)」を持っています。
名前の数字だけで「120より105の方が軽いから簡単だろう」と判断するのは大きな間違いです。
「重いけど柔らかい120」と「軽いけど硬い105」。この特性の違いを理解せず選ぶと、全くタイミングが合わずに苦労することになります。
もしあなたが「シャフトのしなりを感じて、ゆったり振りたい」タイプなら、105よりも120の方が合うはずです。無理せず自分に合う粘り系を選びましょう。
モーダス115が向いているタイプ

モーダス105と120の中間を埋める存在として登場したモーダス115は、重量級のダイナミックゴールドなどのフィーリングをそのまま軽量化したい人に最適です。
105は少し「軽硬」のクセが強く、120は「しなりすぎ」て頼りない…そんなゴルファーの声に応える形で開発されました。
115は、105のような尖った硬さはなく、全体的に素直にしなる挙動(リニアな剛性分布)を持っています。
そのため、現在ダイナミックゴールドS200などを使っていて「少し重くなってきたけど、振り心地は変えたくない」という人には、115が最も違和感なく移行できる選択肢となるでしょう。
重量的にも118.5g(S)と、105よりもしっかり重さがあるため、ある程度のパワーヒッターでないと扱いきれない点には注意が必要です。
モーダス115はどのような人に向いていますか?

具体的にモーダス115が向いているのは、ドライバーHSが45m/s前後あり、スイングの再現性が高い中上級者です。
このシャフトは操作性が高く、ドローやフェードを打ち分けたいという意図にリニアに反応してくれます。
逆に言えば、ミスヒットした時の許容性は105や120に比べてシビアになる一面もあります。
105だと軽すぎて手元が浮いてしまう、あるいはタイミングが早くなってしまうという悩みを持つ人にとって、115の適度な重量感とマイルドな挙動は、スイングの安定感をもたらす救世主となるでしょう。
「105は合わなかったけど、120も違う」というゴルファーの終着点として、115は非常にバランスの取れた名器と言えます。
相性の良いドライバーシャフト

アイアンにモーダス105(106.5g)を選ぶ場合、ドライバーのシャフトは50g台後半から60g台前半のモデルを選ぶと、クラブ全体の重量フローが整います。
クラブセッティングにおいて、番手が下がるにつれて重量が重くなっていく「重量フロー」を作ることは、同じ感覚で振り続けるために不可欠です。
一般的に、ドライバーとアイアン用シャフト(カット後)の重量差は、50g〜60g程度が理想とされています。
- ドライバー: 50g台後半〜60g台(総重量305g〜310g前後)
- アイアン: モーダス105(総重量400g〜410g前後)
このバランスであれば、ドライバーからアイアンまで違和感なく持ち替えることができます。
相性の良い特性としては、105と同じく「手元がしっかりしていて、先端の剛性も高い」中調子〜元調子系のシャフト(例:ベンタスブラック/ブルー、テンセイプロオレンジ、ツアーAD DIなど)が挙げられます。
逆に、手元が極端に柔らかいシャフトをドライバーに入れると、アイアンとのタイミングの取り方が変わってしまうため注意しましょう。
アイアンにモーダス105を入れる場合、その上のユーティリティには「80g台」のシャフトを選ぶと重量フローが完璧に整います。詳しくは『ユーティリティのシャフトは80g台が鍵!失敗しない選び方』をご覧ください。
また、アイアンだけでなくユーティリティも含めたシャフト選びの全体像や、スチールとカーボンの使い分けについて詳しく知りたい方は、以下の完全ガイドもあわせてチェックしてみてください。
『ユーティリティ スチールシャフトの失敗しない選び方ガイド』
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しかし正直に言います。どんな名器を使っても、それを扱う「スイングの土台」がグラグラでは、100切りは達成できません。
私が道具沼から脱出し、「ナイスクラブ!」ではなく「ナイスショット!」と褒められるようになった「100切りのロードマップ(基礎練習の記録)」を別記事にまとめました。
次のコンペでライバルを驚かせたい方だけ、続きをご覧ください。
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まとめ: モーダス105が合う人はスペック選びでゴルフが変わる

記事のポイントをまとめます。
自分に合ったモーダス105を手に入れて、ブレないショットと理想の弾道を実現しませんか?

記事の内容はわかったけど...。
新しいギアを買う「お金」も、スクールに通う「勇気」も、正直ちょっとハードルが高いなぁ...。

迷う気持ち、わかります。
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