>>最大3000ポイントプレゼント!楽天GORAゴルフ場予約

ミズノプロ 319の評価を徹底解説!中古相場と選び方

ミズノプロ 319の評価を徹底解説!中古相場と選び方
本記事はプロモーションが含まれています
この記事を書いた人
フェアウェイ伯爵

「Luxury Golf Style」を運営しているフェアウェイ伯爵です。ゴルフ歴は15年で、最近はだいたい80台で回っています。

これまで試したクラブは100本以上、ギアやレッスンにつぎ込んだお金は気づけば200万円を超えていました。

その過程でわかったのは、カタログの数字や口コミだけでは自分に合う道具は選べない、ということ。

ドライバーのウエイトを入れ替えたり、ライ角やロフトを少し調整したり、道具を自分仕様に詰めていく面白さも含めて、できるだけ正直にお伝えします。

フォローする

「名器」と名高いミズノプロ 319 アイアン。発売から数年経った今もなお、多くの中上級者ゴルファーを魅了し続けています。しかし、その一方で「難しいのでは?」という声も聞こえてくるため、購入を迷っている方も多いのではないでしょうか。この記事では、そんなあなたのための「ミズノプロ 319 評価」の完全ガイドとして、その真価に迫ります。

具体的には、基本的なスペックやミズノからの発売日、気になるロフト角、重心距離といった詳細情報から、兄弟モデルであるミズノプロ 518との比較、そして「難しい」と言われる理由まで、あらゆる角度から徹底的に評価します。さらに、後継モデルとの関係性、実際に使用していたプロの情報、そして最も賢い中古品の探し方まで、あなたが知りたい情報をすべて詰め込みました。

この記事を最後まで読めば、ミズノプロ 319があなたにとって最高の相棒となり得るのか、その答えが明確になるはずです。

この記事のポイント
  • 操作性と打感を極めた中上級者向けの名器
  • ミズノ独自の「グレインフローフォージドHD」製法による打感へのこだわり
  • 操作性の319 vs 寛容性の518という明確なキャラクターの違い
  • 状態の良いものを3万円台から狙うのがセオリー、購入時のチェックポイントも解説

ミズノプロ 319の評価について性能・難易度から中古価格まで徹底分析

ミズノプロ 319の評価について性能・難易度から中古価格まで徹底分析
画像引用:ミズノ

ここでは、ミズノプロ 319の核心に迫る評価を、性能、難易度、そして中古市場の動向まで含めて多角的に分析します。このセクションを読めば、このアイアンが持つ真のポテンシャルと、あなたにとっての価値が見えてくるでしょう。

  • 総合評価は操作性と打感に優れた中上級者向けアイアン
  • スペックは打感重視のS25CM精密鍛造が特徴
  • ロフトは7番34度設定でグリーンを高さで狙う
  • 重心距離は長めで左への引っかけを防ぐ設計
  • ミズノプロ 319は難しい?ミスにはシビアだが中級者から扱える
  • ミズノプロ518・319比較|操作性の319か寛容性の518か
  • ミズノプロ 518の評価は直進性と安定性を重視するゴルファー向け
  • 中古相場は3万円台からが中心、状態確認が必須

総合評価は操作性と打感に優れた中上級者向けアイアン

総合評価は操作性と打感に優れた中上級者向けアイアン
画像引用:ミズノ

ミズノプロ 319の総合評価をひと言で表すなら、「打感と操作性を極めた、美しきプレーヤーズ・ハーフキャビティ」です。多くの著名なクラブ評論家や上級者から高い評価を得ており、特にボールがフェースに吸い付くような打感と、思い通りに弾道をコントロールできる操作性は、他の追随を許しません。

ただし、それはある程度のミート率を持つゴルファーが扱えることが前提です。飛距離性能や寛容性を最優先するモデルではないため、やさしさを求める初級者には推奨されません。自分のスイングでボールを操り、ピンをデッドに狙っていきたいと考える中級者から上級者にとって、最高の武器となり得るアイアンです。

スペックは打感重視のS25CM精密鍛造が特徴

スペックは打感重視のS25CM精密鍛造が特徴
画像引用:ミズノ

このアイアンの卓越した打感は、そのこだわりのスペックから生まれています。ミズノ独自の「グレインフローフォージドHD」製法は、ヘッドからネックまでを一体成型し、打球音の響きを長く持続させることで、あの濃密なフィーリングを実現しています。

スペック項目内容特徴
本体素材マイルドスチール(S25CM)精密鍛造 / 1025E業界でも特に柔らかいと評価される素材。
製法グレインフローフォージドHD金属組織の流れ(鍛流線)をヘッド内で途切れさせず、打感を向上。
仕上げニッケルクロム銅下メッキ、サテン&ミラー仕上げ銅下メッキを標準採用し、インパクト時の球の乗り感をさらに向上。
ソール形状ルークソール抜けの良さを追求した三面ラウンドソール。

この表からも分かる通り、ミズノプロ 319は飛距離や寛容性といった数値を追い求めるのではなく、ゴルファーが感じる「感性」の部分を最大限に満たすために設計されています。素材、製法、仕上げのすべてが、あの唯一無二の打感のために集約されているのです。

ロフトは7番34度設定でグリーンを高さで狙う

ロフトは7番34度設定でグリーンを高さで狙う

ミズノプロ 319のロフト設定は、現代のストロングロフト化の流れとは一線を画します。7番アイアンで34度という設定は、いわゆる「クラシックロフト」に分類され、飛距離を追求するのではなく、スピンの効いた高い弾道でグリーンを的確に狙うことを目的としています。

番手3456789PW
ロフト角(度)2124273034384246

このロフト体系により、番手ごとの飛距離の階段が作りやすく、縦の距離感を安定させることが可能です。ボールがしっかりと上がり、スピン量も確保できるため、硬いグリーンでもボールをしっかり止めることができます。「飛ばない」のではなく、「狙った距離にきっちり止める」ための設計思想が、このロフト設定に表れています。

重心距離は長めで左への引っかけを防ぐ設計

重心距離は長めで左への引っかけを防ぐ設計
画像引用:ミズノ

ミズノプロ 319の重心距離は、このアイアンのキャラクターを決定づける重要な要素です。ミズノの公式見解では、マッスルバックの「Mizuno Pro 118」よりも重心距離を長く設定したとされています。これは、インパクトでフェースが返りすぎる動きを抑制し、意図しない「つかまりすぎ」や「左への引っかけ」のミスを防ぐための設計です。

一方で、近年の大型・高慣性モーメントのアイアンと比較すれば、ヘッドが小ぶりなため重心距離は短い部類に入ります。この「マッスルバックよりは長く、オートマチックなアイアンよりは短い」という絶妙な重心距離が、操作性の高さを維持しつつ、左へのミスを嫌うゴルファーに安心感を与えてくれるのです。スクエアなインパクトを意識したい、レベルブローからややダウンブローに打ち込みたいゴルファーにとって、最適な重心設計と言えるでしょう。

ミズノプロ 319は難しい?ミスにはシビアだが中級者から扱える

ミズノプロ 319は難しい?ミスにはシビアだが中級者から扱える

「ミズノプロ 319は難しいのか?」という問いに対する答えは、「はい、ただしそれはミスヒットに対してです」となります。ヘッドサイズは決して大きくなく、スイートエリアも広くはないため、芯を外した際の飛距離の落ち込みや方向性のブレは、やさしいモデルに比べて顕著です。特にトゥ側にヒットした際の弱さは、多くのユーザーレビューで指摘されています。

しかし、これは裏を返せば、芯で捉えた時の打感の良さとコントロール性能が際立つということでもあります。ある程度のミート率があり、自分のスイングが固まってきた中級者であれば、十分に使いこなすことが可能です。このアイアンが与えてくれるフィードバックは、自分のスイングの課題を明確にしてくれるため、むしろ上達を促す「育ててくれるアイアン」とも言えます。初心者にはお勧めできませんが、スコア80台を目指すレベルのゴルファーにとっては、挑戦する価値のあるモデルです。

ミズノプロ518・319比較|操作性の319か寛容性の518か

ミズノプロ518・319比較|操作性の319か寛容性の518か
画像引用:ミズノ

ミズノプロ 319を検討する上で、必ず比較対象となるのが前モデルにあたる「Mizuno Pro 518」です。この2つのモデルは、同じ「プレーヤーズキャビティ」に分類されながらも、明確なキャラクターの違いがあります。

比較項目Mizuno Pro 319Mizuno Pro 518
設計思想打感と操作性を最優先したハーフキャビティ複合素材(チタン)で寛容性を高めたキャビティ
得意な弾道高さで止め、左右にコントロールする弾道直進性の高い、安定した弾道
重心距離やや長め(左へのミスを抑制)やや短め(つかまりが良い)
打感非常に柔らかく、芯のある感触柔らかいが、319よりは弾き感あり
おすすめゴルファー・左のミスを嫌う
・弾道を操作したい
・打感にこだわる
・直進性を求める
・多少の打点ブレをカバーしてほしい
・楽に球を上げたい

この比較から分かるように、どちらが優れているかではなく、ゴルファーが何を求めるかによって選択が変わります。フェースコントロールで多彩な球筋を打ち分けたい、そして最高の打感を味わいたいなら319。一方、ミスヒットに強く、安定した直進性でスコアメイクしたいなら518が適していると言えるでしょう。

ミズノプロ 518の評価は直進性と安定性を重視するゴルファー向け

ミズノプロ 518の評価は直進性と安定性を重視するゴルファー向け
画像引用:ミズノ

ミズノプロ 518の評価は、その安定性と寛容性の高さに集約されます。バックフェースに軽量なチタンを複合することで、重量を周辺に配分し、スイートエリアを拡大しています。これにより、多少芯を外しても飛距離や方向性のロスが少なく、安心して振っていけるのが最大の魅力です。

打感もミズノならではの柔らかさを備えていますが、319が単一素材ならではのピュアなフィーリングなのに対し、518は複合素材らしいやや弾き感のあるフィーリングです。操作性も十分に高いレベルにありますが、319ほど敏感ではなく、どちらかと言えばオートマチックに真っ直ぐ飛ばしやすいキャラクターです。したがって、操作性よりも安定した結果を求めるゴルファーや、ハーフキャビティに挑戦したいけれど難しすぎるのは避けたい、と考えるゴルファーから高い評価を得ています。

中古相場は3万円台からが中心、状態確認が必須

中古相場は3万円台からが中心、状態確認が必須

ミズノプロ 319は既に生産を終了しているため、現在手に入れるには中古市場で探すのが基本となります。名器として人気が高いため、中古市場でも常に一定の需要があり、価格も安定しています。

2025年時点での相場観としては、6本セット(5番~PW)で3万円台後半から5万円台が中心です。価格はシャフトの種類、グリップの状態、そして何よりヘッドの傷の程度によって大きく変動します。特に軟鉄鍛造アイアンは傷がつきやすいため、購入前にはソールの傷やフェース面の打球痕をしっかりと確認することが重要です。

状態の良いものが見つかれば、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。信頼できる中古ゴルフショップやオンラインストアで、じっくりと探してみる価値は十分にあります。

>>ゴルフ・ドゥでミズノプロ 319の中古を探す

⚡️ ゴルフ代を節約!「完全無料」の活用術
💰 資金作り
クラブだけでなく、着ないゴルフウェアも箱に詰めて送るだけ。
クローゼットを整理して、完全無料で「購入資金」を作りませんか?
今の買取相場を見る > ※ウェア1点からOK・キット無料
🔍 診断0円
「高いクラブを買う前に…」
最新シミュレーターの弾道データ診断(無料)で、あなたの「曲がる原因」を数値化してみませんか?
無料体験できる店を探す > ※地域別の人気店を厳選

ミズノプロ 319の評価を深掘り|後継モデルと使用プロ情報

ミズノプロ 319の評価を深掘り|後継モデルと使用プロ情報

ミズノプロ 319というアイアンをより深く理解するために、その歴史的背景や系譜、そしてプロの世界でどのように評価されてきたかを知ることは非常に重要です。ここでは、発売日から後継モデル、そして使用プロに至るまで、その評価をさらに深掘りしていきます。

  • 発売日は2018年9月7日、カスタム専用モデルとして登場
  • 後継モデルは223を経て現行の243へと続く系譜
  • ミズノプロ 319 アイアンの使用プロは白潟英純プロなど競技志向の選手が多数

発売日は2018年9月7日、カスタム専用モデルとして登場

発売日は2018年9月7日、カスタム専用モデルとして登場

ミズノプロ 319の公式な発売日は、2018年9月7日です。この時、より寛容性の高いポケットキャビティ構造の「Mizuno Pro 719」と同時に発表・発売されました。

特筆すべきは、この319がミズノのカスタムフィッティング拠点でのみ販売される「カスタム専用モデル」として展開された点です。これは、ゴルファー一人ひとりのスイングや体格に合わせて最適なスペックを提供することを前提としたモデルであり、ミズノのフィッティングに対する強い自信の表れでもありました。この販売戦略も、ミズノプロ 319が「こだわりのあるゴルファーのための特別なアイアン」というイメージを確立する一因となりました。

後継モデルは223を経て現行の243へと続く系譜

後継モデルは223を経て現行の243へと続く系譜

ミズノプロ 319の直接的な後継モデルは、ミズノがグローバル戦略モデルとして展開した「Mizuno Pro 223」(2021年発売)、そしてそのさらに後継にあたる「Mizuno Pro 243」(2023年発売)と考えるのが妥当です。

  • Mizuno Pro 319 (2018年): 日本国内モデル。打感と操作性を重視したハーフキャビティ。
  • Mizuno Pro 223 (2021年): グローバルモデル。319の思想を受け継ぎつつ、クロモリ鋼フェースとスロット加工で飛距離性能と寛容性をプラスした「プレーヤーズキャビティ」。
  • Mizuno Pro 243 (2023年): 223の正常進化版。さらにフェースを薄肉化し、番手別スロット設計を最適化。打感、飛距離、操作性のバランスをさらに高めている。

この系譜を見ると、319が持っていた「操作性と打感」というコアな価値を継承しつつ、現代のニーズに合わせて飛距離性能や寛容性を少しずつ付加してきた進化の過程が分かります。もし319を検討していて、もう少し飛距離ややさしさが欲しいと感じるなら、後継モデルである223や243を試打してみるのも良い選択肢です。

ミズノプロ 319 アイアンの使用プロは白潟英純プロなど競技志向の選手が多数

ミズノプロ 319 アイアンの使用プロは白潟英純プロなど競技志向の選手が多数
画像引用:ミズノ

ミズノプロ 319は、その性能の高さから多くのツアープロにも愛用されました。その代表格が、2019年の「日本プロゴルフシニア選手権」で優勝した白潟英純プロです。彼はこの大会でミズノプロ 319を使用し、アイアンショットの冴えが勝利に大きく貢献したと語っています。

その他にも、国内ツアーでは手嶋多一プロや武藤俊憲プロといった、ショットメイクにこだわる実力派の選手たちが319を実戦投入しました。プロが試合で使うクラブを選ぶ基準は非常にシビアです。その中で319が選ばれたという事実は、このアイアンが持つコントロール性能と信頼性の高さを何よりも雄弁に物語っています。競技志向のアスリートゴルファーから絶大な評価を得ていた、本物のツアーモデルなのです。

「高いクラブを買う前に、これだけは読んでください」

この記事を読んでいるあなたは、きっと道具選びに熱心な方だと思います。
しかし正直に言います。どんな名器を使っても、それを扱う「スイングの土台」がグラグラでは、100切りは達成できません。

私が道具沼から脱出し、「ナイスクラブ!」ではなく「ナイスショット!」と褒められるようになった「100切りのロードマップ(基礎練習の記録)」を別記事にまとめました。
次のコンペでライバルを驚かせたい方だけ、続きをご覧ください。

「100切りロードマップ」を無料で読む >

※会員登録などは一切不要です

総括:ミズノプロ 319の評価と購入時のチェックポイント

総括:ミズノプロ 319の評価と購入時のチェックポイント

この記事のポイントをまとめます。

  • ミズノプロ 319は2018年に発売された、打感と操作性を重視する中~上級者向けのハーフキャビティアイアンです。
  • 総合的な評価としては、最高の打感とコントロール性能を持つ一方、ミスヒットへの寛容性は高くない「プレーヤーズモデル」に位置付けられます。
  • スペックの最大の特徴は、軟鉄精密鍛造の「グレインフローフォージドHD」と「銅下メッキ」で、これが極上の打感を生み出します。
  • ロフトは7番で34度とクラシカルな設定で、飛距離よりも高さとスピンでグリーンを狙う設計思想です。
  • 重心距離はマッスルバックよりは長く、つかまり過ぎを防ぎ、左へのミスを嫌うゴルファーに適しています。
  • 「難しい」という評価は、主にミスヒットへのシビアさに起因しますが、スイングが固まった中級者以上であれば十分に扱えます。
  • ミズノプロ 518との比較では、操作性の319、寛容性の518という明確な棲み分けができます。
  • 518はチタン複合で直進安定性を高めており、より安心して振りたいゴルファーから評価されています。
  • 後継モデルは「223」→「243」と続き、319の思想を継承しつつ、飛距離性能や寛容性がプラスされています。
  • 使用プロには白潟英純プロなどがおり、競技の世界でも通用する高い性能が証明されています。
  • 発売日は2018年9月7日で、カスタム専用モデルとして展開されました。
  • 中古市場が主な入手先となり、相場は6本セットで3万円台後半から5万円台が中心です。
  • 中古品を選ぶ際は、シャフトの種類や硬さ、グリップの状態に加え、特に軟鉄鍛造特有のヘッドの傷を念入りにチェックすることが不可欠です。
  • 購入前には、できれば試打をして、自分のスイングとの相性を確認することが最も重要です。
  • ミズノプロ 319は、ゴルファーを育て、ゴルフの奥深さを教えてくれる、まさに「名器」と呼ぶにふさわしいアイアンです。

この記事を参考に、あなたにとって最高のアイアンを見つける旅を楽しんでください。ミズノプロ 319が、あなたのゴルフライフをより豊かにしてくれるかもしれません。

読者

記事の内容はわかったけど...。
新しいギアを買う「お金」も、スクールに通う「勇気」も、正直ちょっとハードルが高いなぁ...。

著者
著者

迷う気持ち、わかります。
だからこそ、まずは「リスクゼロ(完全無料)」で試せる方法だけを使ってみませんか?

賢いゴルファーは、いきなりお金を使わず、まずは下の「2つの裏ワザ」から始めていますよ👇

⚡️ ゴルフ代を節約!「完全無料」の活用術
💰 資金作り
クラブだけでなく、着ないゴルフウェアも箱に詰めて送るだけ。
クローゼットを整理して、完全無料で「購入資金」を作りませんか?
今の買取相場を見る > ※ウェア1点からOK・キット無料
🔍 診断0円
「高いクラブを買う前に…」
最新シミュレーターの弾道データ診断(無料)で、あなたの「曲がる原因」を数値化してみませんか?
無料体験できる店を探す > ※地域別の人気店を厳選

【厳選】ゴルフおすすめ人気スクール5選

一番重要なのは近隣にスクールがあるかどうかです。

公式サイトから通いやすさや料金プランをチェックして、ご自身に合ったスクールをお選びくださいね。

1. ライザップゴルフ

ライザップゴルフ
料金
<初期費用>
入会金:55,000円
体験レッスン(ゴルフ力診断):3,300円
<レッスンコース料金>
16回(2ヶ月目安):382,800円
24回(3ヶ月目安):541,200円
32回(4ヶ月目安):686,400円
※30日間全額返金保証あり
<継続プラン(コース終了後)>
月2回〜:22,000円〜/月(PRIMEコース)
レンタル 無料:クラブ、シューズ、ウェア、水・おしぼり
持参:グローブのみ必須(衛生上の理由)
※ウェアも無料のため、仕事帰りにスーツで通えます。
特徴 ・完全個室マンツーマン指導
自主練無料(1日50分・全国店舗利用可)
・オンライン指導「シュクダイ」制度あり
・営業時間:7:00~23:00
体験 ゴルフ力診断:3,300円
※スイング分析、課題特定、プラン提案を含む60分。
※友達紹介制度利用で入会金無料。
公式公式サイトはこちら

ライザップゴルフは高額ですが、「1日50分の無料自主練」を毎日使えば、実質的なコスパは非常に高いです。

まずは3,300円の診断で、自分の「伸び代」を数値で確認することから始めてください。

\ 30日間全額返金保証あり / ライザップゴルフの診断詳細はこちら

2. SMART GOLF(スマートゴルフ)

SMART GOLF
料金
<初期費用>
入会金:39,600円
※キャンペーンで無料になる場合あり
<月額定額プラン(通い放題)>
シルバー:22,000円〜/月
(予約無制限・ゲスト1名同伴無料

ブロンズ:19,800円〜/月(1日1回・ゲスト不可)
ゴールド:27,500円〜/月(予約2枠・ゲスト1名可)
プラチナ:33,000円〜/月(予約2枠・ゲスト複数可)
<その他プラン>
レディース:16,500円/月
シニア(平日昼):13,200円/月
レンタル 無料:クラブ、ボール
持参:シューズ、グローブ
※スニーカー等の動きやすい靴ならそのまま利用OK。
特徴 ・24時間365日営業(無人運営)
・全国160店舗以上、相互利用可能
1店舗100名限定の完全会員制
・最新シミュレーターで動画自動保存
体験 無料施設体験あり(60分)
※見学とシミュレーター試打のみ(レッスンなし)。
※有料体験レッスン(4,000円)も選択可。
公式公式サイトはこちら

SMART GOLFは、シルバープラン以上なら「ゲスト1名無料」なので、夫婦や友人と割り勘すれば実質半額で利用可能です。

予約枠が埋まる前に、まずは近くの店舗の空き状況を無料体験でチェックしてください。

\ 24時間完全個室・無料体験あり / SMART GOLFの無料体験はこちら

3. ZERO FUSION

ZERO FUSION
料金
<初期費用>
入会金:5,500円(体験当日入会で無料)
<レッスン受け放題プラン>
プランB:16,500円/月
(所属プロ3名から受講可能)

プランA:22,000円/月
(全プロ4名から受講可能)
<別途費用(必須)>
ボール代:1,200円〜1,800円/回
※レッスンを受けるたびに現地で必要です。
レンタル 無料:クラブ
持参:シューズ、グローブ、ボール代
※体験レッスン時もボール代(1,800円)のみ必要です。
特徴4スタンス理論による骨格タイプ診断
・インドア、屋外練習場、天然芝アプローチの3施設利用可
・トラックマン/GCクワッド導入(一部店舗)
・名古屋エリア特化(店舗行き来自由)
体験 体験レッスン:無料
※別途ボール代が必要。
※当日入会で入会金・初月会費等の特典あり。
公式公式サイトはこちら

ZERO FUSIONは、「屋外練習場」や「天然芝」も使える、愛知エリア限定の特権的なスクールです。

毎回のボール代はかかりますが、月額16,500円でレッスン受け放題は破格。「4スタンス理論」で自分本来の動きを知りたい方に最適です。

\ 愛知限定・3施設行き来自由 / ZERO FUSIONの無料体験はこちら

4. Chicken Golf(チキンゴルフ)

Chicken Golf
料金
<初期費用>
入会金:35,000円
<期間集中・通い放題(総額)>
デイタイム(2ヶ月):167,800円
(平日9:00〜17:00限定)

無制限(2ヶ月):197,800円
(全日7:00〜23:00)
※4ヶ月、6ヶ月、12ヶ月プランもあり。
※「月々8,000円〜」等の表記は分割払いの目安です。
<キャンペーン>
初月10%OFF、Amazonギフト券特典など
※時期により内容が異なります。
レンタル 無料:クラブ、ウェア、シューズ、靴下、水
持参:グローブ(消耗品のため)
※靴下まで借りられるため、グローブさえ持てば手ぶらでOK。
特徴 ・「楽しむ」こと最優先のセミパーソナル
・GOLFZON(GDR)全打席完備
・期間内レッスン回数無制限
・全国展開で通いやすい
体験 体験レッスン:3,000円
※LINE登録等のキャンペーンで「実質無料」になるケース多数。
公式公式サイトはこちら

Chicken Golfは、「靴下」まで無料で借りられるため、グローブ1枚カバンに入れておけば完全手ぶらです。

期間中は何度でも通い放題。「厳しくされると続かない」という初心者が、楽しくコースデビューを目指すならここ一択です。

\ 褒められて伸びる・初心者歓迎 / Chicken Golfの体験詳細はこちら

5. beagle(ビーグル)

beagle
料金
<初期費用>
入会金:11,000円
<月会費(通い放題)>
レッスン会員:14,300円〜/月
(レッスン受け放題+練習し放題)

レンジ会員:7,700円〜/月
(練習し放題のみ)
<別途費用(必須)>
打席料:550円/回
※利用ごとに毎回発生します。
レンタル 無料:クラブ、シューズ、グローブ
※完全手ぶらで利用可能。
※シューズ預かり等の有料オプションあり。
特徴 ・関東の大型商業施設(金町、南砂町等)に展開
・全打席シミュレーター完備
・傾斜マットやパターエリアなど設備充実
・女性会員比率が高い(約5割)
体験 体験レッスン:1,100円〜2,200円
※Web予約キャンペーンで「無料」になる場合あり。
※体験時も打席料がかかる場合あり要確認。
公式公式サイトはこちら

beagleは、グローブまで無料レンタルがあり、買い物ついでに完全手ぶらで寄れるスクールです。

都度「打席料550円」はかかりますが、月会費自体は非常に安価。傾斜マットなど実戦的な設備で、家族や女性でも安心して通えます。

\ 全打席シミュレーター完備 / beagleの体験詳細はこちら
タイトルとURLをコピーしました