「あと1打…あと1打で念願の90台だったのに、最終ホールの3パットで全てが水泡に帰した」
ゴルフ歴15年、ベストスコア89の私ですが、正直に告白します。これまで何度、グリーンの上で膝から崩れ落ちたか分かりません(泣)。
新しいパターを買っては「今度こそ運命の一本だ」と信じ込み、数ラウンドで「やっぱり合わない」と中古ショップへ走る。そんな「パター難民」の泥沼を、あなたも彷徨っていませんか?
今回は、そんな私を泥沼から引きずり出してくれたクロスパット(CROSSPUTT)について、熱苦しく語らせてください。
結論から言います。このパターは、「練習不足」ではなく「構えのズレ」で損をしているあなたにとって、劇薬になります。
なぜなら、特許取得の2本ラインが、我々アマチュアの歪んだアドレスを、強制的に「プロと同じ視点」へ矯正してしまうからです。ズルいです、これ。
実際に私が使って、パット数が平均36から31まで減った(マジです)理由を、良い点も悪い点も包み隠さずぶちまけます。
クロスパット vs オデッセイ 2-ball!私がこの商品をおすすめする決定的な理由

パター選びの迷宮に入り込むと、必ず立ちはだかるのが「オデッセイ 2-ball」や「テーラーメイド スパイダー」といった巨人たちです。
私もかつては2-ball信者でした。あの白い丸を並べる安心感、たまりませんよね。機能性や実績において、彼らがトップクラスであることに異論はありません。
しかし、それでも私は今、バッグにクロスパットを入れています。なぜ有名ブランドではなく、あえてこれを選んだのか。理由はシンプルにして決定的です。
オデッセイ 2-ballやスパイダーと比較して悩むポイント
2-ballは「ディスクを合わせる」ことで方向性を出します。スパイダーやトラスは「ヘッドの挙動」を物理的に安定させます。
これらは確かに「打つ動作」を助けてくれます。しかし、現場で私が痛感したのは、「そもそも自分がどこを向いているのか分からない」という恐怖でした。
どんなに高性能なヘッドでも、構えが右を向いていたら、ボールは右にしか行きません。アマチュアのミスの9割は、ストローク以前の「アドレスのズレ」にある。この事実に気づいた時、私の背筋は凍りました。
それでもクロスパットをおすすめする理由(構造による強制的な姿勢矯正)
私がクロスパットに乗り換えた最大の理由は、ライバルたちが解決しきれなかった「視線のズレ」を、物理的にロックしてしまう点にあります。
このパターの肝である「デュアルアライメントライン(2本の線)」。これ、目線が正しい位置にないと、絶対に重なって見えないんです。
つまり、2本の線がピタリと1本に見えるように構えるだけで、誰でも強制的に「プロと同じ正しいアドレス」が完成してしまう。
技術をサポートするのではなく、構造によって「入る姿勢」を強要される感覚。他社のパターが「優しく寄り添う母」なら、クロスパットは「姿勢を正してくれる鬼コーチ」です。
「打ち方」以前に「構え方」が信じられない。そんな私のようなゴルファーには、これ以上の処方箋はありませんでした。
クロスパットは「1m以内のショートパット」で最強です
このパターが真価を発揮するのは、心臓の音が聞こえるような「1メートル以内のショートパット」です。
緊張すると、「本当にライン合ってるか?」と疑心暗鬼になり、手元がプルプル震えてインパクトが緩む。ありますよね?
しかし、クロスパットなら「線が合っている=狙いは完璧」という確証が得られます。
視覚的に「ガチャン」とセットアップが完了するので、あとは機械的にボールをコツンと押し出すだけ。カラン、という心地よい音が吸い込まれるように響きます。
この「理屈のある安心感」こそが、ショートパットの成功率を底上げしてくれるんです。
クロスパットの悪い口コミ・評判
いくら私が熱弁しても、ネガティブな情報がないと逆に怪しいですよね(笑)。
徹底的にリサーチしてみると、機能面での不満は少ないものの、購入環境については「もっともだ」と頷ける不満が見つかりました。
ここでは、クロスパットの痛いところを突きつつ、私の見解を交えて解説します。
販売店が少なく試打できる場所が限られている
「近所のゴルフショップを何軒か回ったけれど、どこにも置いていなくて実物を確認できませんでした。」
という声がありました。
これ、本当によく分かります。私も最初は近所の量販店で探しましたが、影も形もありませんでした。「ゴルフマンモス」などの一部正規店にはありますが、レアキャラ並みに出現率が低いです。
「触ってから買いたい」という慎重派には、確かにハードルが高い。
ただ、公式サイトのスペックガイドはかなり詳細です。後述する「重量別の選び方」を熟読すれば、大事故は防げます。私は「レアなパターを使っている優越感」で相殺しました(笑)。

お店で売ってないのは、失敗しそうで不安だな…

公式サイトのスペックガイドがとても詳しいので、それを参考にすれば自分に合うモデルが見つかりますよ!
一般的なパターに比べて値段が少し高い
「機能は凄そうだけど、やっぱり4万円〜5万円という価格は、気軽に試せる金額ではないです。」
という声がありました。
確かに、中古なら1万円台で名器が転がっている中、ポンと出せる金額ではありません。飲み代10回分です。
しかし、冷静に計算してみてください。最新のドライバーに8万円出しても、OB一発で台無しです。でも、パターが改善して3パットが消えれば、スコアは確実に5打縮まります。
「スコアを買う」という投資対効果で考えれば、これほどコスパの良いギアはない。私はそう自分に言い聞かせてポチりました。結果、元は取れたと確信しています。
悪い口コミ総評:性能への不満より「入手性・価格」の壁
総じて言えるのは、「パターとしての性能」に文句を言っている人は少ない、ということです。
不満のほとんどは「売ってない」「高い」という、手に入れるまでの障壁。
裏を返せば、一度手に入れてグリーンに立ってしまえば、その性能にニヤリとしているユーザーが多いということ。
入手性の悪さは、逆に言えば「他人と被らない」というメリットでもあります。カートに積んだ時、同伴者から「え、何それ?」と聞かれる快感はプライスレスですよ。
クロスパットの良い口コミ・評判!

次は、実際にクロスパットを使って、スコアアップの味を占めた同志たちの声を紹介します。
SNSやレビューサイトを漁ると、「もっと早く出会いたかった」という悲鳴にも似た絶賛の声が溢れていました。
2本のアライメントラインで驚くほどショートパットが入る
「今まで1mのパットを外してばかりでしたが、線を合わせるだけで嘘みたいに入るようになりました。」
という声がありました。
これ、私が初めてコースで使った時の感想と全く同じです。「えっ、こんなにあっさり?」と拍子抜けするほど、スポンスポン入ります。
自分の感覚なんてアテにならない。道具の機能に身を委ねることで、プレッシャーがかかる場面でも再現性が保てるんです。
「入るかな…」という不安が「入る気しかしない」に変わる瞬間。脳汁が出ますよ。
視覚的なガイドのおかげで正しいアドレスが一瞬で決まる
「構えるたびに迷っていた足の位置やボールとの距離が、これ一本で機械的に決まるようになりました。」
という声がありました。
毎回のセットアップが自動化されるので、プレーのテンポが良くなります。余計なことを考えてイップス気味になる隙を与えません。
スッと構えて、パッと打つ。プロのような潔いルーティンが身につくので、同伴者からも「パター上手いね」と言われるようになります。これ、地味に嬉しいです。
プロも認める打感!芯を外しても転がりが変わらない
「ミスヒットしたと思っても、ボールがヨレずにカップまで届いてくれるので助かっています。」
という声がありました。
独自の「三角構造」による広いスイートスポット、これが効いてます。芯を食った時のコツッという音も良いですが、多少外してもボコッとならず、しっかり転がってくれる。
「あ、やっちまった!」と思ったボールが、カップの縁で粘ってコロンと落ちる。この「ギアに助けられた」感覚は、一度味わうと病みつきになります。
太めのグリップが手首の余計な動きを抑えてくれる
「純正のグリップが太めで握りやすく、手首をこねる癖が治りました。」
という声がありました。
パッティングで一番の敵は「手首の悪さ」です。ついパンチが入ったり、コネたり。この太めのグリップは、それを物理的に封じ込めてくれます。
わざわざ工房でグリップ交換しなくても、吊るしの状態で完成されている。開封して即戦力になるのも評価ポイントです。
良い口コミ総評:3パット激減を実感する声が多数
良い口コミを見ていて共通するのは、単なる使用感ではなく「パット数が減った」「ベスト更新した」という「結果」が出ていること。
「打ちやすい」だけのパターは山ほどありますが、「スコアが縮まる」パターはそう多くありません。
道具を変えるだけで、長年苦しんだ3パット地獄から抜け出せるなら、試さないのは損失です。
クロスパットの2つのデメリット
良いことばかり言うつもりはありません。購入後に「話が違う!」とならないよう、クロスパットの弱点もさらけ出します。
ここを許容できるかどうかが、分かれ道です。
実店舗での試打が難しく購入前に不安が残る
最大のネックは、やはり「試打のハードル」です。
パターは感性の道具。「持った時の重さ」や「打った時の音」を確かめずに買うのは、勇気が要ります。
ただ、公式サイトのスペックガイドはかなり親切です。私も数字とにらめっこして買いましたが、結果的にイメージ通りのものが届きました。
初期不良の保証もしっかりしているので、ネット通販特有のリスクは最低限に抑えられています。
初期投資としての価格がやや高額である
4万円台からの価格設定。ここはお財布と相談になります。
特許技術や素材のコストを考えれば適正価格ですが、奥様の決裁を仰ぐ必要がある方には高い壁かもしれません。
でも、安物のパターを何本も買い替えて「安物買いの銭失い」になるくらいなら、確かな一本にドンと投資した方が、結果的に財布にもスコアにも優しい。私はそう判断しました。

4〜5万円はやっぱり高いなぁ…

「スコアを買う」投資と思えば、コスパは最強ですよ!
クロスパットの3つのメリット

デメリットを飲み込んででも、私がクロスパットを使い続ける理由。それは「入る」という結果が全てです。
以下の3つのメリットは、あなたのゴルフ観をひっくり返すかもしれません。
2本ラインで「理想の目線」が手に入る姿勢矯正効果
このパターを使う最大のメリットは、誰でも一瞬で「プロの目線」が手に入ること。
2本のラインを重ねてロックオンする。ただそれだけで、目線はボールの真上に固定され、狂いようのないアドレスが完成します。
本来なら鏡を見ながら何年も練習して手に入れる「正しい構え」を、道具の力でショートカットできる。これ、ある種のドーピングですよ(笑)。
毎回同じセットアップができる高い再現性
ゴルフで一番難しいのは「いつも通りに打つこと」。クロスパットは、その再現性を極限まで高めてくれます。
日によって「今日は構えがしっくりこないな…」というモヤモヤが消えます。常に一定の基準(ラインが重なる位置)があるから、調子の波が凪のように穏やかになる。
朝イチの練習グリーンで、数球転がすだけですぐに「いつもの感覚」が戻ってくる安心感。これはデカいです。
【特許】独自の「三角構造」でスイートスポットが拡大!芯を外しても曲がらない
動画でも解説されていましたが、独自の「三角構造」とセンターシャフトの組み合わせ。これ、物理的に理にかなっています。
重心バランスが最適化されているので、トウ側に外してもフェースがグラつかない。ボールがヨレずに、レールの上を走るように転がっていきます。
スイートスポットが広いというのは、精神安定剤です。「多少ズレても何とかなる」という余裕が、結果的にスムーズなストロークを生むんです。
クロスパットの打ち方のコツ!「2本ライン」を完璧に使いこなす手順

ここでは、私が実践しているクロスパットの儀式(ルーティン)を伝授します。
難しいことは何一つありません。以下の3ステップを淡々とこなすだけ。
届いたその日から、あなたのパッティングは機械のように正確になります。
- STEP1ソールを地面にピタリとフラットに置く
まずは、パターのソール(底面)を、地面に吸い付かせるようにピタリと置きます。トウが浮いたり、ヒールが浮いたりしてはいけません。
- STEP2ネックとフェースのラインが重なる位置に目線をセット
ここが最重要。ネックのラインとフェースのラインが重なって「一本の線」に見える位置まで、顔を動かしてください。
- STEP3ラインが1本に見えたら、あとは真っ直ぐ引くだけ
ロックオンしたら、あとは無心でテイクバックして出すだけ。機械的に肩を動かせば、ボールは勝手にカップへ向かいます。
自分に合うのはどれ?重量と形状で選ぶ「失敗しないモデル選び」

「種類が多すぎて、どれを選べばいいか分からん!」
分かります。私も最初は混乱しました。
YouTube動画の情報やスペックを徹底的に比較し、タイプ別のおすすめを整理しました。自分の悩みと照らし合わせてみてください。
【軽めが好み】操作性抜群の「EDGE 1.0」か「CP-100」(約500g)
「タッチは自分の感覚で出したい」「軽めのパターでサラッと打ちたい」という方。基本モデルの「EDGE 1.0」か「CP-100」一択です。
重量は約500g。操作性が高く、高速グリーンでも対応しやすい万能選手。「EDGE 1.0」はクセのない優等生。「CP-100」は打感にこだわった職人肌。
初めてクロスパットを触るなら、まずはここから入るのが王道です。
【重めで安定】オートマチックに打てる「Stealth 2.0」か「EDGE 1.0 カラーラベル」(約555g〜580g)
「緊張すると手元が緩む」「ヘッドの重みで打ちたい」という方。重量級モデルに行きましょう。
「Stealth 2.0」は大型ネオマレット型。戦車のような安定感で、とにかく曲がりません。
「EDGE 1.0 BLACK/RED LABEL」は、見た目は普通なのに580gとズッシリ重い。「羊の皮を被った狼」的なモデル。
重たいパターは手先の悪さを消してくれます。パターが苦手な人ほど、この「重さ」に助けられるはずです。
【移行組】ピン型から違和感なく変えるなら「TOUR 2.0」
「ずっとピン型を使ってきたから、急にデカいのは無理」という方。「TOUR 2.0」が正解です。
見た目はシャープなピン型に近いのに、しっかり2本ライン機能を搭載。操作性を残しつつ、構えやすさだけドーピングしたいというワガママに応えてくれます。
長年の相棒を変えるのは勇気が要りますが、これなら違和感なくスイッチできるはずです。
【打感沼】松山英樹プロも好む高級素材GSS採用「CP-500」とは?
「道具は妥協したくない」「打感こそ命」というこだわりの強い方。限定モデルの「CP-500 GSS」があります。
松山英樹プロやタイガー・ウッズも愛する高級素材「GSS(ジャーマンステンレススチール)」。あの吸い付くような打感は、一度知ると戻れません。
値段は張りますが、所有する喜びは別格。カートに積んでいるだけでニヤニヤできます。
「高いクラブを買う前に、これだけは読んでください」
この記事を読んでいるあなたは、きっと道具選びに熱心な方だと思います。
しかし正直に言います。どんな名器を使っても、それを扱う「スイングの土台」がグラグラでは、100切りは達成できません。
私が道具沼から脱出し、「ナイスクラブ!」ではなく「ナイスショット!」と褒められるようになった「100切りのロードマップ(基礎練習の記録)」を別記事にまとめました。
次のコンペでライバルを驚かせたい方だけ、続きをご覧ください。
※会員登録などは一切不要です
一覧表で比較!あなたに最適な1本はこれだ
| 悩み・好み | おすすめモデル | 特徴 |
|---|---|---|
| 迷ったらこれ・基本 | EDGE 1.0 | クセのない万能型。 |
| 安定性重視・重め | Stealth 2.0 | 超安定。ミスに最強。 |
| 形は普通・重め | EDGE 1.0 Label | 重さでストローク安定。 |
| 操作性・ピン型派 | TOUR 2.0 | ピン型からの移行に最適。 |
| 打感・感性重視 | CP-100 | 操作性と打感を両立。 |
自分に合った相棒は見つかりましたか?悩んだら「自分のミスの傾向」を思い出して選んでください。
クロスパットをおすすめしない人
どんなに神アイテムでも、万人に合うわけじゃありません。以下の方には、正直おすすめしません。
すでに自分のスタイルが確立している方は、変える必要なし。
また、パターは絶対に試打必須!という方は、通販メインのクロスパットはストレスになるかも。素直に量販店でオデッセイを買いましょう。
クロスパットをおすすめする人

逆に、以下の一つでも当てはまるなら、クロスパットはあなたの救世主になります。
- 1mのショートパットでイップス気味に手が震える人
- 「今日の構え、合ってるかな?」と常に不安な人
- 3パットを撲滅して、一気にスコアを5打縮めたい人
- 「入る」という確信を持ってストロークしたい人
- 練習場と同じアドレスを、本番のグリーンでも再現したい人
もし図星なら、今すぐ試すべきです。
「構え」が変われば「結果」が変わる。これは精神論ではなく物理現象です。
3パットの呪縛から解き放たれて、自信満々にバーディーパットを沈める未来。想像しただけでワクワクしませんか?
クロスパットの最安値は?楽天・Amazon・公式を比較
買うと決めたら、少しでも賢く買いたいのが人情。大手通販サイトと公式サイトを鬼チェックしました。
結論。在庫の確実性と保証面で「公式サイト」一択です。
楽天やAmazonにもパラパラありますが、人気モデルは在庫切れだったり、プレミア価格になっていたり。
公式サイトなら全モデル在庫が安定してますし、何より「偽物かも?」という不安がない。
万が一の初期不良に対する30日保証や、サイズ交換(1回のみ)も、公式経由ならスムーズ。高い買い物ですから、安心をお金で買うつもりで公式を選びましょう。
クロスパットについての5つのQ&A
最後に、購入ボタンを押す前の最後の迷いを断ち切ります。
- Q公式戦(競技)でも使えますか?(USGA認証)
- A
はい、問題なく使用できます。USGA(全米ゴルフ協会)の認証を受けており、公式戦や競技ゴルフでも堂々と使用可能です。
- Q初心者でも使いこなせますか?
- A
はい、むしろ初心者にこそ最適です。変な癖がつく前にパターが「正しいアドレス」を教えてくれるので、上達スピードが格段に上がります。
- Q長さは33インチと34インチどっちがいい?
- A
基本は身長170cmが基準です。170cm以上なら34インチ、未満なら33インチ。迷ったら日本人の標準である34インチを選べばOKです。
- Q左利き用(レフティ)はありますか?
- A
モデルによりますが用意されています。全モデル対応ではないため、公式サイトのラインナップを必ず確認してください。
- Q近くのお店で試打できますか?
- A
基本は通販ですが、ゴルフマンモスなど一部店舗で可能です。近くになければ公式サイトのスペック詳細を参考にしてください。
クロスパットの販売者情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 正式名称 | CROSSPUTT(クロスパット) |
| 会社名 | 株式会社そばに |
| お問い合わせ | 公式サイト内フォームより |
| 返品・交換 | 未使用・未開封に限り到着後7日以内返品可 サイズ交換は1回のみ対応(送料自己負担) 初期不良は30日間保証 |
| 公式サイト | 【CROSS PUTT】 |
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クロスパットについてまとめ
ここまで、私の3パット撲滅の相棒クロスパット(CROSSPUTT)について語り倒してきました。
最後に要点をまとめます。
ゴルフのスコアの4割はパターです。
300ヤード飛ばすドライバーも、1メートルのパットも、同じ「1打」。この残酷な事実に気づいた人から、スコアは縮まっていきます。
もしあなたが本気で100切り、90切りを目指しているなら、まずはパターを変えてみてください。
「構え」が変われば、ゴルフはもっとシンプルで、もっと楽しいものになります。
次のラウンド、グリーン上でニヤリとする準備はできましたか?

記事の内容はわかったけど...。
新しいギアを買う「お金」も、スクールに通う「勇気」も、正直ちょっとハードルが高いなぁ...。

迷う気持ち、わかります。
だからこそ、まずは「リスクゼロ(完全無料)」で試せる方法だけを使ってみませんか?
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