ドライバーのヘッドの正しい置き方がわからず、アドレスに悩んでいませんか?多くのゴルファーが信頼する日本ゴルフ協会のルールのもとでも、個々の構え方までは規定されていません。ドライバーの構え方におけるフェースの向きやソールの角度、ボールの位置は、ショットの安定性を大きく左右します。特に、ソールを地面につけるべきか浮かすべきか、フェースがかぶるのは良いのか悪いのか、といった疑問は多くのゴルファーが抱える共通の悩みです。
この記事では、ドライバーのヘッドの基本的な置き方から、ソールをしない(浮かせる)メリット、スライスやフックを防ぐためのフェースの向きまで、科学的な根拠とプロの視点を交えて徹底解説します。正しい置き方をマスターすれば、あなたのドライバーショットは劇的に安定し、自信を持ってティーショットに臨めるようになります。
- ミスをなくすドライバーヘッドの正しい置き方の手順
- ソールを「置く vs 浮かす」論争の結論とメリット比較
- スライスやフックを防ぐフェースの向きとボール位置
- ソールについた傷の簡単な消し方とメンテナンス方法
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ドライバーのヘッドの基本的な置き方とアドレスの手順

ドライバーショットを安定させるための第一歩は、毎回同じように構える「再現性」にあります。ここでは、ドライバーのヘッドの基本的な置き方から、正しいアドレスを完成させるまでの具体的な手順を解説します。この流れを身につけることで、あなたの構えは見違えるほど安定するでしょう。
- 正しい置き方の再現性を高める4ステップ
- 体の中央にヘッドを置きグリップ位置を決めるのが正解
- トップブレードではなくフェース面を目標に合わせる
- ドライバーのアドレス時のフェースの向きを考える!スクエアに構えるための具体的な確認方法
- フェースの構え方は「開いて見える」のが正しい場合もあると知る
- ソールの角度はトゥ側が2〜3mm浮くライ角が適正の目安
- ボールをなぜ左に置くのか?アッパー軌道で打つため
- ソールしないメリットは芯で捉えやすく力みも取れること
- ヘッドの重みを感じてスイングリズムが安定する
正しい置き方の再現性を高める4ステップ

この画像は、ドライバーのヘッドを正しく置くためのルーティンを示しています。ドライバーのヘッドの置き方に迷わないためには、毎回同じ手順でアドレスに入ることが極めて重要です。これにより、スイングの再現性が高まり、ショットが安定します。以下の4ステップをルーティンとして取り入れてみてください。
- ターゲットと中間目標を決める: まずボールの後方に立ち、打ちたい方向(ターゲット)を決めます。次に、ボールとターゲットを結んだ線上に、落ち葉や芝の色の違う箇所など、目印となる「中間目標(スパット)」を見つけます。
- フェース面を中間目標に合わせる: 次に、クラブのフェース面を、先ほど決めた中間目標に対してスクエア(直角)になるように合わせます。この時点では、まだスタンスは決めません。フェースの向きがショットの方向性を決める最も重要な要素です。
- ヘッドの位置を決めてスタンスを取る: フェースの向きを決めたら、ヘッドをボールの後ろにセットします。この時、ヘッドは体の中心あたりに置くのが基本です。そして、そのヘッドの位置を基準にして、肩幅よりやや広めに足を開き、スタンスを決めます。
- グリップと最終調整: 最後にグリップを握り、前傾姿勢や体重配分など、アドレス全体の最終調整を行います。この一連の流れを体に染み込ませることで、いつでも自信を持って構えることができるようになります。
体の中央にヘッドを置きグリップ位置を決めるのが正解

上のイラストで示されているように、ドライバーのアドレスでは、まずヘッドを体のセンター(中心)付近に軽く置くことから始めます。多くのアマチュアゴルファーは、ボールの真後ろにヘッドをぴったりとつけてからアドレスを作りがちですが、これでは窮屈な構えになりやすいです。
最初にヘッドを体の中心に置くことで、腕が自然に垂れ下がり、リラックスした状態を作りやすくなります。そして、そのヘッドの位置を基準にして、グリップエンドが左足の付け根(左股関節)の前あたりに来るようにグリップの位置を決めます。
この手順を踏むことで、体とクラブの一体感が生まれ、スムーズなテークバックへと繋がります。ボールに直接合わせにいくのではなく、「ヘッドは体の中心、グリップは左股関節の前」という位置関係を意識することで、常に安定したアドレスを作ることが可能になります。この正しいヘッドの置き方が、ナイスショットの土台となるのです。
トップブレードではなくフェース面を目標に合わせる

ドライバーのフェースを目標にスクエアに合わせる際、どこを基準にしていますか?この画像のように、多くのドライバーは、ヘッドの上部(トップブレード)を目標と平行に合わせようとすると、実はフェース面が少し左を向いてしまう(かぶってしまう)構造になっています。
正しいフェースの置き方は、トップブレードのラインに惑わされず、ボールを打つ「フェース面」そのものをターゲットに対してスクエア(直角)に向けることです。ドライバーはアイアンと違い、ヘッドに厚みがあるため、見た目の錯覚が起きやすいのです。
練習場で試す際は、クラブを地面に置いた後、少し離れてみて、フェース面が本当に目標を向いているか客観的に確認する習慣をつけましょう。最初は違和感があるかもしれませんが、この「フェース面基準」の考え方が、まっすぐで力強い弾道を生み出すための重要な鍵となります。
ドライバーのアドレス時のフェースの向きを考える!スクエアに構えるための具体的な確認方法

この練習風景のように、正しいフェースの向きを体に覚え込ませるには、アライメントスティックなどの練習器具を使うのが非常に効果的です。自分ではスクエアに構えているつもりでも、実際には開いたり閉じたりしていることは少なくありません。
具体的な確認方法は以下の通りです。
- まず、1本目のアライメントスティックを打ちたい目標(ターゲット)に向けて、ボールのすぐ外側に置きます。これが飛球線、つまりボールが飛んでいく方向の基準となります。
- 次に、クラブのフェースのリーディングエッジ(刃の部分)を、この1本目のスティックに対して直角になるように合わせます。これが「スクエアなフェースの向き」です。
- 最後に、2本目のスティックを自分のつま先のラインと平行になるように置きます。このスティックは、1本目のスティックと平行になるはずです。これにより、肩や腰のラインもターゲットに対してスクエアに構えやすくなります。
この練習を繰り返すことで、視覚的なズレが修正され、正しいフェースの向きが自然に身につきます。コースでスティックは使えませんが、頭の中でこのラインをイメージするだけでも、アドレスの精度は格段に向上するでしょう。
フェースの構え方は「開いて見える」のが正しい場合もあると知る

最新の大型ヘッドドライバーをアドレスで地面に置いたとき、なんだかフェースが開いて右を向いているように感じたことはありませんか?実は、この画像のように「開いて見える」のが、そのクラブにとっての正しいニュートラルな状態(スクエア)であることが多いのです。
これは、近年のドライバーが持つ「大慣性モーメント」という性能が関係しています。重心が深く、ヘッドが返りやすい設計になっているため、最初から少し開いて見えるように作られているモデルがあります。これを無理に真っ直ぐに見えるように(トップブレードをターゲットと平行に)構えてしまうと、実際にはフェースが左を向く「かぶった」状態になってしまい、引っかけやチーピンの原因になります。
「ソールするとフェースが開く」と感じる場合、それは錯覚かもしれません。まずはクラブをポンと地面に置いた自然な状態を信じて構えてみましょう。そのクラブが持つ本来の性能を引き出すための第一歩です。
ソールの角度はトゥ側が2〜3mm浮くライ角が適正の目安

ドライバーのアドレスでは、クラブのソール(底面)を地面にべったりと全部つけるのが正しいと思っていませんか?実は、このイラストのように、ヘッドの先端部分である「トゥ側」が少し(2〜3mm程度)浮いている状態が、適正なライ角とされています。
なぜなら、スイング中には遠心力が働き、シャフトがしなることで、構えた時よりもヘッドのトゥ側が下がる「トゥダウン」という現象が起きるからです。アドレスの時点でトゥ側を少し浮かせておくことで、インパクトの瞬間にはソールが地面と平行になり、フェースの芯でボールを捉えやすくなるのです。
もしアドレスでソールをべったりつけてしまうと、インパクトではトゥ側が下がりすぎてしまい、ヘッドのヒール側(手前側)にボールが当たりやすくなります。これがスライスの原因になることもあります。まずは、トゥ側をコイン1枚分ほど浮かせる意識で構えてみましょう。
ボールをなぜ左に置くのか?アッパー軌道で打つため

ドライバーショットの基本として「ボールは左足かかと線上に置く」とよく言われますが、その理由を正しく理解していますか?このスイング軌道のイラストが示す通り、ドライバーはスイングの最下点を過ぎて、クラブヘッドが上がり際にボールを捉える「アッパー軌道(アッパーブロー)」で打つのが理想だからです。
ドライバーはティーアップして打つクラブであり、ロフト角が最も立っています。地面にあるボールを打つアイアンのように、上から打ち込むダウンブローでは、ボールが上がらず飛距離が出ません。アッパー軌道で打つことで、ボールに適切量のバックスピンと高い打ち出し角を与え、最大飛距離を生み出すことができるのです。
このアッパー軌道でインパクトを迎えるためには、スイングの最下点(体の中心あたり)よりも飛球線方向、つまり左側にボールをセットする必要があります。これが、ドライバーのボールをなぜ左に置くのか、という問いに対する明確な答えです。
ソールしないメリットは芯で捉えやすく力みも取れること

プロゴルファーの中継を見ていると、この画像のようにドライバーのソール(底面)を地面につけず、少し浮かせて構える選手が多いことに気づきます。なぜ彼らはソールをしないのでしょうか。それには、ショットの精度を高めるための明確なメリットがあるからです。
最大のメリットは、クラブヘッドの芯でボールを捉えやすくなることです。ティーアップされたボールの高さにヘッドをあらかじめセットしておくことで、アドレスからインパクトまでのヘッドの高さを一定に保ちやすくなります。地面に一度置いてしまうと、始動の際に無意識にヘッドが沈んだり浮いたりして、打点のズレにつながることがあります。
また、ヘッドを浮かせることで、クラブの重さを腕でしっかりと感じることができ、余計な力みが抜ける効果もあります。特にテークバックで力んでしまう癖がある人は、ヘッドを浮かせることで、クラブの重さに任せてスムーズに始動しやすくなります。
ヘッドの重みを感じてスイングリズムが安定する

ドライバーを浮かせて構えることには、打点の安定以外にも重要なメリットがあります。それは、この一連の動作が示すように、スイングリ様が安定することです。
ヘッドを空中で静止させたり、小さく揺らす「ワッグル」という動作を入れたりすることで、クラブヘッドの重みを両手でダイレクトに感じることができます。この「ヘッドの重み」を感じることが、スムーズで力みのないテークバックのきっかけになります。
地面にヘッドを置いてしまうと、静止した状態から動き出すため、腕や肩にグッと力が入ってしまいがちです。これが、ぎこちない始動やオーバースイングの原因となります。
一方、ヘッドを浮かせてその重みを感じながら構えることで、ブランコのようにクラブを動かすイメージが湧きやすくなります。このリズム感が、力みを取り、再現性の高いスイングへと導いてくれるのです。最初は少し不安定に感じるかもしれませんが、素振りからでも試してみる価値は十分にあります。
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ドライバーのヘッドの置き方に関する悩み解決と応用テクニック

ドライバーのヘッドの置き方の基本を理解した上で、多くのゴルファーが抱える具体的な悩みや、さらなるレベルアップのための応用テクニックについて解説します。フェースが開いて見える問題や、スライス対策、ボール位置の工夫など、あなたの疑問を解決するヒントがここにあります。
- ソールするとフェースが開くように見えるのは錯覚の場合が多い
- スライス応急処置でフェースをかぶせるのはアリ?副作用も解説
- ボールの位置はトゥ寄りに置くと視差が補正され芯で打ちやすい
- 気になる傷消しはコンパウンドで簡単にできる
ソールするとフェースが開くように見えるのは錯覚の場合が多い

「ドライバーを地面にソールすると、どうしてもフェースが開いて見える」という悩みは、特に最近の大型ヘッドのドライバーを使っているゴルファーからよく聞かれます。しかし、この脳内のイメージのズレが示すように、それは錯覚である可能性が高いです。
前述の通り、現代のドライバーは設計上、地面にポンと置いたときに少し開いて見えるのが自然な状態であることが少なくありません。これを無理やり真っ直ぐに見えるように(トップブレードを飛球線と平行に)調整すると、フェースはターゲットの左を向く「かぶった」状態になります。
この状態でスイングすると、ボールは左に真っ直ぐ飛び出したり、そこからさらに左に曲がるチーピンが出たりする原因になります。また、それを嫌がって体の開きが早くなると、結果的に弱いスライスが出るなど、様々なミスを誘発します。
まずは、クラブを置いたときの自然な見え方を「これがこのクラブのスクエアなんだ」と受け入れることが重要です。そのクラブの設計を信じることが、性能を最大限に引き出すための第一歩と言えるでしょう。
スライス応急処置でフェースをかぶせるのはアリ?副作用も解説

どうしてもスライスが止まらない時、応急処置としてアドレスで意図的にフェースを少し左に向ける「かぶせる」という方法があります。この薬のイメージのように、一時的にスライスを軽減させる効果が期待できるため、ラウンド中の緊急対策としては「アリ」と言えるでしょう。
フェースをかぶせて構えることで、インパクトでフェースが開きにくくなり、ボールが捕まりやすくなります。これにより、右への大きな曲がりが抑えられ、OBを避けられる可能性は高まります。
しかし、これには副作用も伴います。根本的なスイング軌道(アウトサイドインなど)が修正されたわけではないため、タイミングが合うと今度は左への引っかけやチーピンという、より致命的なミスが出る危険性があります。また、フェースをかぶせるとクラブ本来のロフト角が立ってしまうため、ボールが上がりにくくなり飛距離をロスすることもあります。
あくまで「応急処置」と割り切り、恒久的な対策としては、スイング軌道やグリップなど、スライスの根本原因を見直すことが不可欠です。
ボールの位置はトゥ寄りに置くと視差が補正され芯で打ちやすい

ドライバーのボール位置は「左足かかと線上」が基本ですが、フェース面のどこにボールをセットするかという、さらに細かいポイントがあります。この画像のように、ボールをフェースのど真ん中ではなく、あえて少し先端側(トゥ寄り)に構えることで、インパクトの精度が上がる場合があります。
これは、人間の目の「視差」が関係しています。ドライバーのようにヘッドが大きく、体から離れた位置で構えるクラブでは、自分では真ん中に置いているつもりでも、実際には少しヒール寄り(手前側)にズレて見えていることがあります。
そこで、意識的にボール一個分ほどトゥ寄りにセットすることで、この視差が補正され、結果的にスイングした際にフェースのスイートスポット(芯)でボールを捉えやすくなるのです。特に、テンプラやヒール側でのミスヒットが多いゴルファーは、この「トゥ寄りセット」を試してみる価値があります。ボールの左右の位置(左足かかと線上)は変えずに、前後(フェース面)の位置だけを調整するのがコツです。
気になる傷消しはコンパウンドで簡単にできる

練習やラウンドを重ねると、どうしてもドライバーのソールには細かい擦り傷がついてしまうものです。性能に大きく影響するわけではありませんが、大切なクラブは常に綺麗な状態を保ちたいもの。そんな時、この写真のように市販の研磨剤(コンパウンド)を使えば、気になる傷消しを簡単に行うことができます。
手順は非常にシンプルです。
- まず、ソールの汚れを綺麗に拭き取ります。
- 柔らかい布に、自動車用の「液体コンパウンド(極細目や仕上げ用)」などを少量取ります。
- 傷が気になる部分を、優しく円を描くように磨いていきます。強く擦りすぎると塗装を傷める可能性があるので注意してください。
- 最後に、乾いた綺麗な布で乾拭きすれば完了です。
これだけで、細かな傷が目立たなくなり、ソールの輝きが蘇ります。クラブを綺麗にメンテナンスすることは、愛着を深め、プレーへのモチベーションを高める効果もあります。
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総括:ドライバーのヘッドの正しい置き方でショットを安定させる

この記事では、ドライバーのヘッドの正しい置き方について、アドレスの手順から応用テクニックまで詳しく解説しました。最後に、重要なポイントをまとめます。
正しいドライバーのヘッドの置き方を身につけることは、一朝一夕にはできないかもしれませんが、今回紹介したポイントを一つずつ意識して練習を重ねることで、あなたのショットは必ず安定します。この記事を参考に、自信に満ちたティーショットを手に入れてください。
さあ、次の練習では、まず「フェース面をターゲットに合わせる」ことから始めてみませんか?そして、ソールを少し浮かせる構えにも挑戦してみてください。きっと、今までとは違うショットの感触が得られるはずです。
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